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2011年7 月12日 (火曜日)

Social Media Revolution 2011 KNN翻訳

このインフォグラフィックスは楽しい!

ソーシャルメディアのデータグラフを一望できる。

これは同時アテレコで再アップに挑戦しなければ…。

Youtubeにコマ送り機能が必要

 

 

ソーシャルメディアは、関係性

ソーシャルメディアは、噂!  

ソーシャルメディアは、フォーチュン500

ソーシャルメディアは、ガイ川崎(笑!)日本でいうところのループス斉藤さん

ソーシャルメディアは、悲劇

ソーシャルメディアは、革命

…(もう大変…  :-) ; 汗

ソーシャルメディアは、人そのもの ←これ重要!

世界の人口の50%以上

30歳以下では…

facebookはgoogleよりトラフィックが多い、USでは…

それはオフライン行動でもインパクトを及ぼす。

5組に1組はオンラインでカップルになる

5組に3組もオンラインでカップルになる…ゲイの場合は。

5組に1組はfacebookが原因で別れる。

ラスベガスでの出来事は、すべてソーシャルでわかる!

幼稚園では、黒板ではなく、今、iPadで学びはじめる。

facebookが国ならば、3番目の大国!

それでも、twitter facebook youtube google は中国を未制覇のまま(この先どうなるんだ?)

2秒ごとにlinkedinの入会者は増える。

それでも、ソーシャルメディアはどうやって使うの?という質問の

答えは出ていない。 Erik Qualman ( 誰?)

レディガガ、ジャスティン・ビーバー、ブリトニー・スピアーズのツイッターフォロワーの数は、

スエーデン、イスラエル、ギリシャ、チリ、北朝鮮、オーストラリアの人口よりも多い!

英国では、モバイルのトラフィックの50%がfacebook

そりゃ、きっと最悪な経験だ(笑)

3,700万人がスーパーボウル(30秒3億円!)のフォルクスワーゲンのダースベーダーのコマーシャルを、YouTubeで見ている。

しかしそのダースベーダーの子は、スターウォーズすら見ていないんだけど。

フォードのエクスプローラーの広告は、スーパーボウルの広告よりもfacebookで見られていた。

いくつかの大学ではすでにジェネレーションYやZには熟慮した結果、

電子メールアドレスを発行していない。

電子書籍は、印刷本の売上を超え、

2013年には、ソーシャルゲーマーたちは、60億ドル(420億円)もアイテム購入するだろう。

映画マニアは、25億ドル(200億円)しか映画館で飲食しないのに…。

YouTubeは、世界で2番目に大きなサーチエンジンに成長し、もしもWikipediaが印刷された本になったならば、225万ページ以上の百科事典になるだろう。

そして、全部読むには、123年もかかる。

90%の顧客は、人々のおすすめを信用している。

14%の人しか、広告を信用していない。

93%のマーケティング担当者がソーシャルメディアをビジネスに活用し、5年以内にソーシャルメディアのROIの元は取ることが可能だ。

ようこそ、ソーシャルメディア革命へ!

なんだ、結局、ソーシャルメディアを使ったコンサルタントの宣伝だ!

うまい!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
       

2011年5 月10日 (火曜日)

【SNS市場】mixiの2010年度決算説明 売上168.7億円、営業利益は33.7億円、広告133.7億円、課金27.5億円

 

月間ログインユーザー数 1,537万人

登録ユーザー数  2,337万人

 

2010年度

通期の連結売上高は前年同期比24.1%増の

168.7億円

連結営業利益は22.5%増の

33.7億円

 

と増収増益

mixi広告:モバイル広告やmixiアプリ面の広告販売が堅調に推移し、13.1%増の

133.7億円

mixi課金:ソーシャルアプリの課金収益が前年比で大幅に増加し、125.3%増の

27.5億円

Find Job!:ウェブ系職種の求人が好調に推移し、35.2%増の

7.4億円

 

 

2011年度の事業方針では…

mixi広告 133億7,000万円

mixi課金 27億5,000万円

 

    

2011年5 月 9日 (月曜日)

【市場4000億円】アニメ・オタク文化 国内市場規模4000億円 国内家庭用ゲーム市場規模は約4936億円

 

国内での市場規模が4000億円というと、映画の5300億円、音楽の4000億円と同等という状況。

ゲームプラットフォーム市場では、スマートフォンやSNSゲームへとシフトする傾向が今後見られそうだが、アニメ・オタク文化の市場は、主要なコンテンツ産業となりつつある。

アニメやオタク文化国内市場規模

約4,000億円

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漫画同人誌 553億円

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コスプレ衣装 360億円

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プラモデル268億円
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フィギュア260億円
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電子コミック250億円
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・家電→1500億円

 

・カードゲーム/トレカ→800億円

 

・同人誌→553億円

 

・アイドル→505億円

 

・コスプレ衣装→360億円

 

・アダルトゲーム→341億円

 

・プラモデル→268億円

 

・フィギュア→260億円

 

・電子コミック→250億円

 

・鉄道模型→152億円

 

・ドール→135億円

 

・メイド/コスプレサービス→105億円

 

・トイガン→53億円

 

【参考】 週刊ダイヤモンド 2010/9/25号

 

http://www.famitsu.com/news/201101/05037551.html2010年国内家庭用ゲーム市場規模は約4936億円

2010年 年間のハード・ソフトの合計市場規模は4936億6000万円

で、昨年対比91%という結果に。エンターブレインではリリースで
「2010年のハード市場は、2009年秋からの各機種の価格改定や、ニンテンドー3DSの発売を控えてプラットフォームが世代交代の時期に差し掛かっている影響などから減少したものの、ソフト市場は、下半期に発売となった『ポケットモンスターブラック・ホワイト』や『モンスターハンターポータブル 3rd』といった大型ソフトを含め、前年と同じくミリオンタイトルが7本となり、ほぼ昨年並みの市場規模となっています」としている。


【年間市場規模比較】
(2009年の集計期間は2008年12月29日~2009年12月27日)

2009年(52週)
ハード:2164億9000万円
ソフト:3261億6000万円
合計:5426億4000万円

2010年(52週)
ハード:1755億9000万円(昨年対比・81.1%)
ソフト:3180億8000万円(昨年対比・97.5%)
合計:4936億6000万円(昨年対比・91.0%)


【各ハードの販売台数】
(累計販売台数の集計期間は各発売日~2010年12月26日)

ニンテンドーDS:296万3709台(累計:3212万4298台)
PSP:289万476台(累計:1627万6931台)
Wii:172万8293台(累計:1123万292台)
プレイステーション3:155万8480台(累計:594万9887)
Xbox 360:20万8790台(累計:140万6663台)

※ニンテンドーDSは、初代DS、DS Lite、DSiおよびDSi LLの合計値です。
※PSPはPSP goとの合計値です。


【ソフト年間販売本数TOP10】
(累計販売本数の集計期間は各発売日~2010年12月26日)

1位 ポケットモンスターブラック・ホワイト
年間販売本数:491万4813本
機種:ニンテンドーDS/メーカー:ポケモン/2010年9月18日発売

2位 モンスターハンターポータブル 3rd
年間販売本数:348万989本
機種:PSP/メーカー:カプコン/2010年12月1日発売

3位 New スーパーマリオブラザーズ Wii
年間販売本数:159万9845本(累計:408万4995本)
機種:Wii/メーカー:任天堂/2009年12月3日発売

4位 Wii Party
年間販売本数:153万9228本
機種:Wii/メーカー:任天堂/2010年7月8日発売

5位 ドラゴンクエストVI 幻の大地
年間販売本数:129万7344本
機種:ニンテンドーDS/メーカー:スクウェア・エニックス/2010年1月28日発売

6位 ドラゴンクエストモンスターズジョーカー2
年間販売本数:127万6303本
機種:ニンテンドーDS/メーカー:スクウェア・エニックス/2010年4月28日発売

7位 トモダチコレクション
年間販売本数:119万6148本(累計:350万8096本)
機種:ニンテンドーDS/メーカー:任天堂/2009年6月18日発売

8位 スーパーマリオギャラクシー2
年間販売本数:90万539本
機種:Wii/メーカー:任天堂/2010年5月27日発売

9位 イナズマイレブン3 世界への挑戦!! スパーク・ボンバー
年間販売本数:89万440本
機種:ニンテンドーDS/メーカー:レベルファイブ/2010年7月1日発売

10位 Wii Fit Plus
年間販売本数:84万9664本(累計:214万8197本)
機種:Wii/メーカー:任天堂/2009年10月1日発売

 

国内主要12分野のマニア消費者層の2004年市場規模推計

分野 人口(注1) 金額(注2)
コミック 35万人 830億円
アニメーション 11万人 200億円
芸能人 28万人 610億円
ゲーム 16万人 210億円
組立PC 19万人 360億円
AV機器 6万人 120億円
携帯型IT機器 7万人 80億円
自動車 14万人 540億円
旅行 25万人 810億円
ファッション 4万人 130億円
カメラ 5万人 180億円
鉄道 2万人 40億円
合計 延べ172万人 4,110億円

 

http://plaza.rakuten.co.jp/yamadahakase/5004

●世界メデイア市場、100兆円の内

日本漫画アニメゲームは34兆円

●世界のテレビ放映アニメ番組の60%は日本製

2002年米国でのアニメ売り上げ 5200億円強

全メデイアのコンテンツ市場(日本) 12兆円強

GDP(国内総生産)に占める比率 2%

(世界平均3%、米国5%)

●日本国内出版業界 2兆2278億円

(マンガ5,160億円)

日本国内出版部数 全体379,200万部

(マンガ37.8パーセント)

日本国内アニメ市場規模 4000億円

キャラクター市場 約2兆円

日本国内マンガアニメゲーム市場

マンガ5160億円、アニメビデオ1912億円、

ゲームソフト3091億円。2003年調査

●日本のマンガ家4000人以上

●コミックマーケット(マンガアニメ同人誌市場)

代表的なコミケー東京お台場ー1日15万人以上。

(40万人以上)

全国の同人誌市場ー年間数百億円

(マンガ雑誌市場の約10パーセント)

●人材育成と観光振興

マンガアニメゲーム→図像型コミュニケーション文化

図像は、言葉の壁を越える。

■町の構造変化。例、秋葉原。

 

 

    

2011年4 月27日 (水曜日)

もしも、ソーシャルメディアが、Amazon.comジェフ・ベゾスの紙ナプキンダイアグラムと出会ったら…

※本日のセミナー資料より抜粋

【講演】2011年04月27日(水)「ソーシャルメディアがビジネスを変える」 - KandaNewsNetwork http://j.mp/e6DKq5

 

 

 

 

 

 

 

    

2011年3 月29日 (火曜日)

Prezi Presentation 全体を俯瞰で見せながら、その関連性にフォーカスし、モーショングラフィックスで見せるという手法

Songs for Japan Songs for Japan - Various

 

http://prezi.com/

 

文字だけでも、ズームインすることでプレゼンの見え方がかなり変わってくるPrezi

全体を俯瞰した状態で、ズームインして、1点に集中させることができる。しかも関連性をズームアウトすると、全体像を常に把握することができる。

人間は一度に処理できる能力に限界がある。

たくさんの情報を一度に見せられても、理解できないし、ダラダラと枝葉の話をされて、結論の見えないプレゼンも退屈だ。

そこで、全体を俯瞰で見せながら、その関連性にフォーカスし、モーショングラフィックスで見せるという手法が考えられた。それがPreziだ。

紙では絶対に不可能なプレゼンツール。

実は、「マインドマップ(TM)」的にも使えるので発想ツールとしても意外に使える。

日本のマーケットにおいて、新しいサービスは、書籍があると爆発的なヒットになる可能性は、Evernote等でも証明されている。 日経BP社からPreziの解説本がまもなく登場するらしい。

このPrezi 使い方というよりもむしろ「センス」の方が問われるような気がする。

なので、いくつか、良いプレゼンテーションを見ることのほうが使い方をマスターする以上に重要な要素かもしれない。

プロのデザイナーがプレゼンテーションを作成するサービスもこのプレゼン社会では、ニーズがある。デザイナーが先行して、Prezi対応と宣言すれば、先行者利益がありそう。

 

 

写真を貼りつけただけでも、こんな感じ… 文字がないとちょっとつまらないですね。

もう、ちょっと練習が必要です。どうしてもウェブベースなので、モッサリ感があるのを解決すれば、つまりアプリでローカルで作れて公開できるともっと便利になりそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

2011年3 月25日 (金曜日)

【資料】メディアネイティブ年表

ネイティブマップ

http://research.ascii.jp/elem/000/000/066/66148/img.html
「アスキー総研の遠藤諭所長のコラム」

 

(2011年度)

【ラジオネイティブ】    〜1956年            55歳以上(2011年度)
ラジオと新聞の時代

【テレビネイティブ】    1956〜1975         35〜54歳(2011年度)
テレビと漫画の時代

【インターネットネイティブ】 1976〜        25〜35歳(2011年度)
PCとビデオの時代 

【デジタルネイティブ】  1986〜            15〜24歳(2011年度)
ゲームとDVDの時代 

【ソーシャルネイティブ】 1996〜            15〜23歳(2011年度)
ケータイとネットの時代

 

メディア紀元前

 

1814年: 蒸気機関車ブリュヘル号: ジョージ・スチーブンソン

1821年: 電動機: マイケル・ファラデー

1826年: 写真: ニセフォール・ニエプス

1829年: 蒸気機関車ロケット号: ジョージ・スチーブンソン

1830年: ステノタイプ(速記用タイプライター): カール・フォン・ドライス

1834年: 冷蔵庫: ジェイコブ・パーキンス

1835年: 回転式拳銃: サミュエル・コルト

1835年: 白熱電球: ジェームズ・ボウマン・リンゼイ

1837年: カメラのズームレンズ: ジョゼフ・ペッツヴァール

1837年: 電磁式電信器: サミュエル・モールス

1843年: タイプライター: チャールズ・サーバー

1843年: ファクシミリ: アレクサンダー・ベイン

1843年: アイスクリーム・メーカー: ナンシー・ジョンソン

1845年: 空気入りタイヤ: ロバート・ウィリアム・トムソン

1846年: ミシン: エリアス・ハウ

1846年: 輪転印刷機: リチャード・マーチ・ホー

 

【ラジオネイティブ 】
ラジオと新聞の時代

1846年 AP通信社(米)

1851年 ニューヨーク・タイムズ(米)

1851年 11月13日 ドーバー海峡横断海底ケーブル

1852年 飛行船: アンリ・ジファール

1858年  海底ケーブル: チャールズ・ホイートストン

1859年 エジソン少年(12歳) ウイークリーヘラルド創刊(米)

1859年 油井掘削用ドリル: エドウィン・ドレーク

1859年 鉛蓄電池: ガストン・プランテ

1860年 連発銃: オリヴァー・F・ウィンチェスター

1861年 南北戦争 (米)

1863年 地下鉄: ジョン・フォウラー

1869年 真空掃除機: アイヴス・マガフィー

1870年 Stock ticker: トーマス・エジソン

1872年 東京日日新聞 のちに毎日新聞と合併

1873年 ジーンズ: リーヴァイ・ストラウス

1874年 読売新聞

1876年 ベルが電話機発明(米)

1877年 誘導電動機: ニコラ・テスラ

1877年 蓄音機: トーマス・エジソン

1879年 朝日新聞

1879年 エジソン 白熱電球公開(米)

1879年 キャッシュレジスター: ジェームズ・リッティ

1880年 ロールフィルム: ジョージ・イーストマン

1882年 毎日新聞

1882年 電動扇風機: スカイラー・ホイーラー

1883年 2相(交流)誘導電動機: ニコラ・テスラ

1884年 ライノタイプ鋳植機: オットマー・マーゲンターラー

1884年 パンチカード  ハーマン・ホレリス

1885年 自動車の特許: カール・ベンツ 

1885年 オートバイ: ゴットリープ・ダイムラー

1886年 ガソリンエンジン: ゴットリープ・ダイムラー

1887年 ヘルツが電磁波を発見(米)

1887年 レコード盤とそれを使った蓄音機: エミール・ベルリナー

1888年 ロールフィルム式カメラ: ジョージ・イーストマン

1888年 シネマトグラフの原型(紙製フィルム): ルイ・ル・プラン

1889年 エジソン キネトスコープ販売(米)

1891年 キネトスコープ(覗き見式映画): トーマス・エジソン

1892年 エスカレーター(傾斜エレベーター): ジェシー・W・リノ

1892年 カラー写真: フレデリック・E・アイヴス

1894年 日清戦争

1895年 ディーゼルエンジン: ルドルフ・ディーゼル

1895年 無線電信: グリエルモ・マルコーニ

1895年 シネマトグラフ(映写式映画): リュミエール兄弟

1895年 ベルリーナ・グラモフォン 円盤式蓄音機

1896年 ヴァイタスコープ(映写式映画): トーマス・アーマット

1897年 ブラウン管: フェルディナント・ブラウン

1901年 替え刃式安全剃刀: キング・キャンプ・ジレット

1901年 マルコーニが無線電信に成功(伊)

1901年 電動真空掃除機: ヒューバート・ブース

1902年 エア・コンディショナー: ウィリス・キャリア 

1902年 音声による無線通信(ラジオ): ヴォルデマール・ポールセン

1903年 フェセンデンが高周波発電機を製作 (米)d

1903年 動力付きで制御可能な飛行機: ライト兄弟

1904年 日露戦争

1906年 フェセンデンがAM放送開始(米)

1907年 ヘリコプター: ポール・コルニュ

1907年 電気洗濯機: アルバ・フィッシャー

1907年 ブラウン管式テレビ受像機: ボリス・ロージング

1910年 チャールズ・ヘラルドが音楽放送を開始 

1913年   旅客機: イーゴリ・シコールスキイ

1913年   ブラジャー: メアリー・フェルプス・ジェイコブ

1913年   ラジオ受信機: アーンスト・アレキサンダーソン、レジナルド・フェッセンデン

1914年 第一次世界大戦

1917年 真空管発明

1920年 ピッツバーグでKDKA(WH社)が有料ラジオ放送開始 

1923年  トーキー: リー・ド・フォレスト

1923年 関東大震災 

1924年  自動織機: 豊田佐吉

1923年 AT&T所有のWEAF局でラジオ広告開始

1924年 新聞社がラジオ実験放送開始 

1928年  電気シェーバー: ジェイコブ・シック

1929年  バンドエイド: アール・ディクソン

1934年 ラジオが新聞を読むのをやめ、ニュース局を創設 ライブ重視

1934年   ハモンドオルガン: ローレンス・ハモンド

1925年 東京放送局(NHK)がラジオ放送開始

1938年   ボールペン: ビーロー・ラースロー

1938年    LSD: アルバート・ホフマン

1939年 FM放送開始(高音質放送)(米)

1939年 NHKテレビの公開実験

1939年   ヘリコプター: イーゴリ・シコールスキイ

1939年 現金自動預け払い機: Luther George Simjian

1941年 コンピュータ(リレー): コンラート・ツーゼ

1941年  第二次世界大戦

1941年 米国でテレビ放送開始(米)

1942年 原子炉: エンリコ・フェルミ

1945年 電子レンジ: パーシー・スペンサー

1946年 東京通信工業(ソニー)創業

1946年 移動体電話サービス: AT&T と Southwestern Bell

1947年 トランジスタ: ウィリアム・ショックレー、

1949年 炊飯器: 三菱電機

1950年 ソニー テープレコーダー発売

1950年 クレジットカード: フランク・X・マクナマラ(ダイナースクラブ)

1951年 経口避妊薬: Djerassi、Miramontes、Rosenkranz

1951年 原子力発電EBR-I: ウォルター・ジン

1953年 NHKテレビ放送開始

1955年 ソニー トランジスタラジオ発売

1955年 ハードディスクドライブ: レイノルド・ジョンソン(IBM)

1956年 FORTRAN: ジョン・バッカス

 1956年 ビデオテープレコーダ: アンペックス 

【テレビと漫画の時代】テレビネイティブの出来事

1957年 電卓(リレー式): カシオ計算機

1957年 大陸間弾道ミサイル/衛星軌道に達するロケット: セルゲイ・コロリョフ

1957年 人工衛星: セルゲイ・コロリョフ他(ソビエト連邦の宇宙開発)

1958年 インスタントラーメン: 安藤百福

1958年 IC(集積回路): ジャック・キルビー、ロバート・ノイス

1958年   通信衛星(Project SCORE): Kenneth Masterman-Smith

1959年 皇太子結婚テレビブーム

1960年 ケネディとニクソン初のテレビ討論会

1960年 日本でカラー放送開始

1960年 ソニー、トランジスタテレビ発売

1962年   発光ダイオード (LED): ニック・ホロニアック

1963年 初の国際衛星放送実験 ケネディ大統領暗殺

1963年   マウス (コンピュータ): ダグラス・エンゲルバート

1964年 東京オリンピック

1967年   現金自動預け払い機: ジョン・シェパード=バロン

1967年   クォーツ式腕時計: セイコー

1968年 ソニー トリニトロンカラーテレビ発売

1968年   ハイパーテキスト: アンドリーズ・ヴァン・ダム、テッド・ネルソン

1969年  デジタル写真、CCDイメージセンサ: ウィラード・ボイル、ジョージ・スミス

1969年 アポロ11号月面着陸

1969年   ARPANET(世界初の広域パケット交換網): アメリカ国防総省

1969年   カセット式ビデオテープレコーダ(Uマチック): ソニー

1969年   パケット通信: ポール・バラン、ドナルド・デーヴィス

1970年 大阪万国博覧会 EXPO'70

1970年 短波ラジオ BCLブーム

1970年 ソニー ニューヨーク市場でIPO(米)

1971年    カップヌードル: 日清食品ホールディングス

1971年    ポケット電卓: ビジコン

1971年   電子メール: レイ・トムリンソン

1971年 NTVスター誕生!アイドル時代 

1971年   カラオケ: 井上大佑

1971年  マイクロプロセッサ: 嶋正利、フェデリコ・ファジン、マーシャン・ホフ

1972年 初の乗り込み型ロボット「マジンガーZ」アトム自立型 鉄人28号リモコン型 

1973年 カラーテレビ、白黒をぬく

1973年  ラジカセ(ラジオ+カセットテープ)ブーム

1973年  グラフィカルユーザインタフェースの要素「Alto」: パロアルト研究所

1973年  アタリ『ポン』のコピーゲーム『ポントロン』を発売

1974年   ルービックキューブ: ルビク・エルネー

1974年   ハイブリッドカー: ビクター・ウォーク

1975年 ソニーベータマックスビデオデッキ発売

1975年   デジタルカメラ: スティーヴン・サッソン

 

【インターネットネイティブ】PCとビデオの時代 

1976年   太陽電池搭載電卓: シャープ

1976年 ビクターVHSビデオデッキ発売

1976年 04月01日  アップル 創業(米)

1977年   携帯電話網: ベル研究所

1977年 パソコン登場 Apple II (米)

1977年  タイトー テーブルゲーム「ブロックくずし」

1978年   表計算ソフト: ダン・ブリックリン

1978年 タイトー 「インベーダーゲーム」ブーム

1979年 ソニー ウォークマン発売 TPS-L2

1979年   半導体デジタルオーディオプレーヤー: ケーン・クレイマー 

1980年   コンパクトディスク: ソニー、フィリップス

1982年 音声多重放送 Hi-Fi ステレオ放送 

1981年 MTV放送開始(米)

1981年 IBM PC 

1981年 マイクロソフト創業(米)

1982年   CDプレーヤー: ソニー

1982年  「洗濯屋ケンちゃん」コピーで出回る

1982年 十字キー: 横井軍平

1982年 10月 NEC PC-9801発売

1983年 任天堂ファミリーコンピュータ発売

1983年 ソニー MSXマシン HiTBiT「HB-55」発売

1983年 アップルのCEOにジョン・スカリー就任(米)

1983年 インターネット(初のTCP/IPネットワーク): ロバート・カーン、ヴィントン・サーフ

1984年 01月 アップルMacintosh128K発売(米) 

1984年 ソニー、ディスクマン発売(CDウォークマン)

1984年 テトリス: アレクセイ・パジトノフ

1985年 05月24日 スティーブ・ジョブズ アップル追放(米)

1985年 DNA型鑑定: アレック・ジェフェリーズ

 

【デジタルネイティブ】ゲームとDVDの時代

1987年 DLP: テキサス・インスツルメンツ

1988年 ソニー CBSレコード買収(SME)

1988年 デジタルカメラ: 富士フイルム

1989年 ソニー コロンビア映画買収(SPE)

1989年 DAT: ソニー

1989年 11月 NEC PC-9801N 発売ノート型

1989年 BSアナログ放送

1989年 ソニー パスポートサイズハンディカム「CCD-TR55」を発売。

1990年 World Wide Web: ティム・バーナーズ=リー

1990年 12月 DOS/V  IBM PS/55シリーズ

1990年 ハイビジョン

1991年 01月◯◯日 マイクロソフト日本語ウィンドウズ3.0発売

1991年 10月◯◯日 801アップル PowerBook100発売

1992年 ソニー MDウォークマン発売

1992年 プラズマディスプレイ: 富士通

1993年 03月14日 イリノイ大学 NCSAモザイク発表(米)

1993年 アップル Newton発売(米)

1994年 通販番組開始 

1994年 04月04日 モザイクコミュニケーションズ(ネットスケープ)創業(米)

1994年 12月03日 ソニー プレイステーション発売

1995年 01月17日 阪神大震災

1995年 08月24日 マイクロソフト ウィンドウズ95(米)

1995年 11月23日 マイクロソフト ウィンドウズ95(IE1.0)Microsoft Plus! for Windows 95は別売

1995年 パームパイロット USロボティクス


【ソーシャルネイティブ】ケータイとネットの時代

 

1996年 USB: インテル、マイクロソフト、日本電気、IBM他

1996年 カラーテレビ国内1000万台

 

1996年 DVD商用化

1997年 バンダイたまごっちブーム

1997年 MP3デジタルオーディオプレーヤー: SaeHan Information Systems

1997年 タイトー アーケードゲーム「電車でGO!」

 

 

1998年 Google創業(米)

1998年 05月◯◯日 アップル 初代iMac発売 178,000円(当時)という低価格

1998年 07月25日 マイクロソフト ウィンドウズ98発売 IE4.0を初めて統合

1998年 01月30日 任天堂 スーパーゲームボーイ2

1999年 ザ・テレビジョン 430万部(交渉)

1999年 NTT DoCoMo iモード 

1999年 05月◯日 ナップスター創業(米)

1999年 ソニー 子犬型ペットロボットAIBO「ERS-110」発売

 

 

2000年 03月04日 ソニー プレイステーション2発売(DVD搭載)

2000年 06月26日 Google Yahooの検索エンジンに(米)

2000年 07月07日 ソニー PS one発売 SCPH-100

2000年 10月◯◯日 Google アドワーズ開始(米)

 

 

 

2001年 09月14日 任天堂 ゲームキューブ

2001年 11月15日 マイクロソフト Xbox(米)

2001年 11月17日 アップル 初代 iPod発売

2001年 12月03日 セグウェイ発表(コードネーム:ジンジャー)

 

2002年 02月22日 マイクロソフト Xbox

2002年 11月◯◯日 米アマゾンでセグウェイ販売開始(米)

2002年 11月◯◯日 ソニー CoCoon発売

2003年       地上波デジタル

2003年 02月◯◯日 Google Pyro(Blogger)買収(米)

2003年        Android社 創業(米)

2003年 ソニー ブルーレイディスクレコーダー BDZ-S77

2003年 04月    Linden Lab セカンドライフ創業

2003年 04月28日  iTMS(iTunes Music Store)楽曲ダウンロード開始(米)

2003年 06月 アップル iPod 100万台突破(世界)(17ヶ月)

 

 

2004年 ソニー連合 MGM買収

2004年 04月01日  Google  Gmailサービス開始(米)

2004年 07月◯◯日 Googel   Picasa買収(米)

2004年 07月◯◯日 アップル iPod mini 

2004年 08月19日  Googel  IPO(米)

2004年 10月27日 Googel Keyhole買収 GoogleMap Google Earth(米) 

2004年 02月 イーマキュリー mixi

2004年 Facebook創業(米)

2004年 12月02日 任天堂「ニンテンドーDS」

2004年 12月12日 SCE 「PSP(プレイステーション・ポータブル)

2004年 年度末 アップル iPod 1000万台(世界)37ヶ月

 

2005年 02月◯◯日 YouTube創業

2005年 03月◯◯日 Google Urchin買収 Google Analytics開始(米)

2005年 07月◯◯日 ソニー HDVカメラ、ハンディカム「HDR-HC1」発売

2005年 08月◯◯日 Google Android社買収

2005年 08月01日 イーマキュリー mixi 100万人突破(18ヶ月)

2005年 08月04日 iTunes株式会社 日本向けダウンロードサービス開始(米の28ヶ月後)

2005年 11月    Fortune誌 セカンドライフで富豪になった女性を紹介する

2005年 12月06日  イーマキュリー mixi200万人突破(4ヶ月/22ヶ月)

 

2005年 地上波デジタルテレビ 1000万台突破

 

2006年 03月02日 ミクシィ mixi300万人突破(3ヶ月/25ヶ月)

2006年 03月31日   東芝 HD DVD対応プレイヤー発売

 

2006年 ソニー       AVCHD方式のビデオカメラ「HDR-SR1」「HDR-UX1」発売

2006年 07月          Obvious社Twitter開始(米)

 

 

2006年 09月05日 Facebook 「News Feed」と「Mini Feed」機能を開始(米)

2006年 09月26日 Facebook一般開放(米)

 

 

2006年 09月   E-Times Technologies  Stickam JAPAN!

2006年 10月09日  Google YouTube買収(米)

2006年 10月   セカンドライフ 100万人(世界)

2006年 11月11日 SCE プレイステーション3(ブルーレイ再生機能)

2006年 12月02日 任天堂 Wii 発売

2006年 12月   セカンドライフ 200万人(世界)

 

 

2007年 05月21日 ミクシィ mixi1000万人突破(39ヶ月)

2007年 セカンドライフブーム

 

2007年 03月◯◯日 Twitter SXSWで受賞で世界に注目を浴びる

2007年 03月◯◯日 Ustream 創業

2007年 07月29日 アップル iPhone(米)

2007年 10月24日 マイクロソフト facebookに出資

2007年 11月 Google Android発表

 

2008年 01月25日、FacebookAPI"JavaScript Client Library"を公開(米)

2008年 05月19日  フェイスブック日本語版一般公開

2008年 07月11日 アップル iPhone 3G

 

2009年      フェイスブック MySpaceを追い抜き、世界最大規模のSNSサイト

2009年 03月◯◯日 Google Android Marlet オープン(米)

 

2009年 06月19日 iPhone3GS発売

2009年 ツイッターブーム 

2010年 01月29日 ソフトバンク USTREAM出資 約2,000万ドル(約18億円、出資比率13.7%)

2010年 04月03日 アップル iPad Wi-Fi 発売(米)

2010年 04月30日 アップル iPad Wi-Fi +3G発売(米)

2010年 05月28日 アップル iPad Fi-Fi  Wi-Fi+3G発売

 

2010年 05月20日 Google TV(米)

2010年 06月24日 アップル iPhone4発売

2010年 07月22日、フェイスブック アクティブユーザが、全世界で5億ユーザを突破

 

2011年 02月26日 任天堂「ニンテンドー3DS」発売

2011年 03月11日 アップル 「iPad2」発売(米)

2011年 03月25日 アップル 「iPad2」発売延期

 

 

2011年2 月28日 (月曜日)

【プレゼン資料】SocialMedia

 

 

 

 

 

 

 

 


Social Media ‒

 


The Evolution of Social Media

 

 

 

 

*

 iTunes Store(Japan)

2011年2 月25日 (金曜日)

インパクトのあるプレゼンツール、Prezi.comのCEOがやってくる!「Prezi Night」

 

プレゼンといえば、パワポ!、いやKeynote のどちらかがデファクトスタンダードなんですが、みんなが使っているのはイヤ!という人のためのプレゼンツールが、Prezi

http://prezi.com/

講演などで、見せれば、あれれ、目から鱗!の大注目!

プレゼンの内容よりも、どんなツール???という困った質問があいつぐのが、このPrezi

 

触ってみたほうが、わかりやすいかも…。

 

 

「クライアントに一目置かれること間違い無し!遊び心満載のプレゼンができる「Prezi」」http://www.lifehacker.jp/2010/02/100205prezi.html

「Preziは過去に見たなかで最高のプレゼンテーション・ツールだ」http://jp.techcrunch.com/archives/20090420prezi-is-the-coolest-online-presentation-tool-ive-ever-seen/

 

 

このPreziのCEO、が3/4(金)日本にやってくるそうです! 

http://tweetvite.com/event/PreziJapan

開催概要

日時: 2011年3月4日(金) 20:00~22:00 (19:30受付開始)

場所:チャックワゴン

東京都港区北青山3-13-8 青山チェリーヒルズ B1F 03-3486-7869

 

 

 iTunes Store(Japan)

2010年4 月10日 (土曜日)

5つのネットネイティブ・ジェネレーション

2010年04月03日、iPadが発売されたことにより、世界は、より大きく進化した。

当然、このビデオのような、2歳の子供が今年からたくさん登場することとなる。

3歳児までに、タッチの操作方法をマスターしてしまう、フルなデジタルネイティブが生まれている。

当然、3年後の、この子たちの学習机はデスクトップ全体が、フルタッチの30インチになっていることだろう。今までのPCのデスクトップメタファーが、本物のデスクトップに回帰することだろう。ランドセルには薄膜 学習用サイネージやインフォメーションなど。

おそらく、この子供たちは、マニュアルなどを必要とせず、ハードウェアの持つインタフェースを読み取る能力を持ち合わせていることだろう。マニュアルを必要とするようなデバイスは生き残ることができないといっても過言ではない。ハードウェアのキーボードは触ってことがなく、すべてソフトウェア上で内包されている。

電卓も時計もファイルもデータもすべて、タッチで操作するそんなジェネレーションが育っていく未来が見える!



インターネットの世界では、現在 大きく「5つのジェネレーション」で分けられている。

【0】1936年以前生まれ:「36世代」定年前後からインターネットと遭遇。PCと携帯やデジカメなどを使いこなす"趣味悠々"な人々も多い。しかし、大多数は「デジタル」は苦手。 
74歳以上〜

【1】1976年以前生まれ:「インターネット紀元前世代」、別名「デジタルイミグラント」:アナログからなんとかネット時代に移民してきた層」 テレビやラジオ、映画、新聞、雑誌、とオールドメディアが生まれた時から存在し、現在の主流派。既存の既得権益と新たなビジネスモデルとの間で、模索を続けながら何もできなかった世代。
テレビはチャンネル方式だった。メディアを再生するハードウェアやしくみ、新しいメディアの理解が既存メディアのレトリック応用でしか理解できない。新たなメディアを創世できない世代。ブランドや名声、肩書が中身よりも気になる。目上は無意識に尊敬。逆に年下には先輩風をふかす。銭湯に通う経験がある。
34歳以上〜75歳まで(定年までにインターネットを体験)

【2】1976年以降生まれ:「76世代」「インターネット紀元後世代」、高校時代にインターネットやポケベルの洗礼を浴びた世代。大学では常時接続を体験している。ゲームなどに精通「ファミコン・ネイティブ」。テレビはリモコンでしか見たことがない。「ワイヤレス世代」でもある。ハードディスクレコーダーが備わり、生のテレビを見るのは「ニュース」「スポーツ」。大事な番組ほど、「録画」し、再生する「時間」がないほど忙しい。結局、消費されない情報が増えるばかり。情報選択手段重視。アナログとデジタルのハイブリッド世代。
24歳〜33歳

【3】1986年以降生まれ:「86世代」「デジタルネイティブ」 「ケータイネイティブ」でもある。小学校3年生までにインターネットを体験している。学習や遊びの段階から、ケータイやポータブルデバイス、学習、勉強、遊びにもインターネットやケータイが欠かせない世代。薄型大型テレビなどが自宅に登場する。ブラウン管からの決別世代。同時に「Wi-Fi」や「3G」のコミュニケーションによる「Wi-Fi世代」でもあり、通信料金の「定額世代」でもある。そして「ゆとり教育世代」。当然、親が新聞を購読していない家庭で育ち、新聞のサブスクライブモデルは破綻する。これからの10年最も期待のできるジェネレーション。ビジネスは彼らの行動を読み解くことが未来を知る一番の手がかり。
情報選択メディアよりも、コミュニケーション手段を重視。メディアよりもコミュニティ、仲間、アバター、クラウド、という独自の世界観を持ち始める。暗記型教育よりも、夢中になれる分野で才能を発揮する。
電話ボックスや、フロッピーディスクの存在を知らない。
14歳〜23歳

【4】1996年以降生まれ:「96世代」「タッチネイティブ」 小学校2年生でニンテンドーDS、小学校5年生でiPodTouch
 小学校6年生でiPhoneのタッチを経験する。薄型大型テレビが当たり前。2010年、「iPad」を中学1年で経験する。
黎明期のインターネットではなく、本物のインターネットのネイティブ。
キーボードやマウスを覚えていない世代になる可能性もある。
13歳〜3歳 

【5】2006年以降生まれ:「06世代」。「フルデジタルネイティブ」の10年後、生まれた時から、枯れたデジタル技術やデジタルコミュニケーションの中で育つ。フルデジタル
  【1】が役員へ【2】が部長へ【3】が現場で実権を持ち始め、初めて、既存ビジネスがデジタル化される時代に幼少期を過ごす。
0歳〜2歳まで

Download:
FLVMP43GP

2010年4 月 8日 (木曜日)

#KNNnow

KNNnow 放送コンセプト ver0.3  2010.04.07

2010年04月01日(木)から、はじまったUstreamによる「ITバラエティニュース番組」

コンセプトは「20世紀のテレビから21世紀のTele-Visionへ!#KNNnow」

http://live.wiwit.jp/official/knn/index.html

毎日、月ー金 22時よりご覧いただけます!

Live Videos by Ustream

平日(月ー金)、22:00-23:00まで。60分番組
過去のアーカイブはこちら!

http://www.ustream.tv/channel/knnnow
http://www.ustream.tv/channel-popup/knnnow

21:00からのセッティングおよび会議モードのプロセスも公開中!


【構成】4ブロック構成
A 22:00-22:15 「The News!」 本日のITニュースやtweetをピックアップするコーナー
B 22:15-22:30 「The Talk!」 ゲストと一緒に、ニュースを深掘り、見聞とウィットネスを高めるコーナー
C 10:30-10:45 「The Change!」 同一時間帯の他の番組やテレビ、速報などをお届けしたり、実験を行なうコーナー
D 22:45-23:00 「The Information!」ガジェット、イベント、企業、様々な明日に役立つ情報コーナー

1995年よりビデオストリーミングを開始しているビデオジャーナリスト神田敏晶がメインキャスターとして、多彩なゲスト陣と共に、ITをベースとしたコミュニケーションやメディア行方を、レポートする情報番組。

Ustream.TVという、プラットフォームを活用することにより、ソーシャルメディア全般における、対話性、スタジオという概念を超越した実験的な試みを展開する。

20世紀に誕生した”見るだけのテレビ”から、遠くの景色や情報を、参加しながら、経験し、体感できる、21世紀の本当の"Tele-Vision"を目指します。

4つのNo!

No Edit 編集しません!
No Script  台本ありません!
No Rehearsal 内容のリハーサルを行いません!
No Direction  過度な演出なし!

従来のメディアの法則に果敢にチャレンジするUstreamテレビ番組。

【ビジネスモデル】
従来の電波料、広告、手数料という、稀少枠買い型広告ビジネスから、無限の枠を創造し、新たな価値を分配するテレビ広告をめざします!

【Step1】スタジオそのものが販促・営業システム  スタジオがあなたの会社、施設、飲食店などにやってきます!
     twitterのフォローが増えるテレビ!

【Step2】バーターモデル 
     使用機材の価格に応じた広告時間バーターで、使用機材やシステムをレンタルするモデル メーカー様向けプラン

【Step3】15分ごとの3分スポット 従来の15秒による「アテンション」を刺激するコマーシャルだけではなく、製品やサービスなどを1分から3分のプレゼンテーションの伴う新しいコマーシャルフォーマットを提供いたします。
購買したい気持ちをさらに引き上げる。

【Step4】世界を相手にグローバルな視点にたったローカルなアクションを、地方中継局、コンテンツ別中継局と共に、ネットワーク。Ust放送学校、地方自治体支援、シニア放送、こども放送、社会的弱者、政治、オピニオン、さまざまな意見が闊達に行き交うテレビネットワーク。
広告のレベニューシェアなどにより、インディペンデントな個人放送、企業放送をサポートする。

【Step5】21世紀を共に過ごす世界市民と共に、グローバルシチズナリーな21世紀のテレービジョンネットワークを構築する。


【スケジュール】
2010年04月 初期ランニング展開なう!
2010年05月 番組フォーマット策定!
2010年06月 ワールドUstreamネットワーク放送開始!
2010年07月 世界で一番小さなテレビ局ネットワーク開始!


【広告料金】
スポット料金 15秒〜1分/1スポット 10,000円
買い切り提供 12分/10万円
移動スタジオ広報 料金 1日10万円
※電波料 一切 無料!

A 3分 募集中!
B 3分 募集中!
C 3分 募集中!
D 3分 募集中!


【お問い合わせ】
info@knn.com

090-7889-3604 広告営業 担当:神田

twitter
http://twitter.com/knnkanda

2010年3 月 8日 (月曜日)

Ustream用の機材をいろいろと物色


Ustreamを活用した放送が増えてきて、参加できなかったイベントなどのライブを試聴できるようになってきた。しかし、非常に残念なのが、音質の問題である。映像品質で最も重要なのは、「画質」よりも「音質」なのである。

iPhoneでも Ustream Broadcaster

Ustream Live Broadcaster

を使って放送できるけれども、音質は、iPhoneの電話用のマイクでしか提供されていないため、入力音声のほとんどが、うまく聞き取れないケースが多い。
自分の音声のみを届けるならば、本体ではなく、iPhoene付属のヘッドフォンマイクを使ったほうがいい。
しかし、マイクもヘッドフォンもあまり気に入らないので、ボクは、

audio-technica iPhone/iPod専用マイク付きヘッドホンアダプター AT335i を使っている。
http://bit.ly/9RIA3I   1,151円

     

マイクの音はそれなりだけど、ヘッドフォンは自分の好きなヘッドフォンが選べる。
いつも帽子をかぶっていることもあり、ソニーのネックバンド式をずっと愛用。
もうこれで4代目くらい…。片耳はずしてもネックバンドだと、ブラブラしないのも何かと便利!

SONY ステレオヘッドホン ステイブルイヤーチップモデル MDR-AS30G を現在使用中。
http://bit.ly/9fMNrN 2,580円



音質は値段相当だが、付属のイヤフォンと比較すると、かなりいい音!。付属のヘッドフォンだけを使っている人は一度買い換えてみるべきでしょう。わざわざ悪い音で聞く必要ないと思う。

そして、しっかり聞きたい時、しゃべりたい時は、フォーカルポイントの「アトミックフロイド ハイデフドラム」を使い始めた。
http://www.focal.co.jp/product/atomicfloyd/hidefdrum/index.html
音質の向上はすさまじい限り!でも、ネックバンドタイプが欲しい!
http://bit.ly/aBtMAp  13,850円




しかし、iPhoneでのUstreamBroadcasterの一番の問題点は、何よりも、自分の流している音声をまったくモニタリングできない点だ。モニタリングできなければ、音質やボリュームの確認のとりようがない。また、モニタリングできないと話もしにくい。これはなんとか改善いただきたいところだ。また、放送を始めて、自分がしゃべっていると操作パネルが見えないというのも、後ろに「手鏡」を設置するなどの努力が必要となる(笑)。自分を映しているのが、一番著作権的にも肖像権的にも問題がないが、いつのまにか、放送されていなかったことに気づくなんてことが多々ある。

そして、モニタリングができないので、当然、中継用のモニタリング用のPCなり、iPhoneが必要となってくる。

また、iPhoneで自分の放送をモニターしようと思うと、Ustream側に事前に自分の放送番組を登録申請しておく必要がある。これはとっても重要です!
これらを知っておかないと、iPhoneでは視聴できないということが当日になってから知り、大パニックになる人が多い。

登録は一週間くらい余裕をもってこちらから…どうぞ!

「Ustream iPhoneで視聴できるようにUstreamに登録申請!」
http://bit.ly/aCsSm7

iPhoneは気軽にUstream放送をするには最高であるが、やはり本格的にしっかりやりたい場合はPCからの生放送をオススメしたい。

UstreamはHDでも有料ソフトで対応しているが、HDで流しても、HDクオリティでは、iPhoneで視聴できないなどもあり、現在は「Standard SD 4:3」がiPhoneでも視聴できるフォーマットであるからそちらをチョイスすべきだろう。

Ustream側が提供しているProducer や Producer Proなども、映像ソースや音の設定などが時折、設定不可能となるバグがあるため、放送よりもセッティングで手間取ることが多々ある。
このあたりの問題は何度かOSのリスタートやソフトを再起動で復旧できるが、非常にストレスのたまる作業だ。つい先週の#tw2mu イベントでも突然音が流れないという状況に見舞われ、ウェブカメラのマイクで対応せざるをえなくなってしまった。
2万円近い、Producer Proでの設定トラブルは問題だ。
Proといいながらもクロマキーひとつ対応していないのもどうかと思う。
http://www.ustream.tv/producer

なので、
Macでは、camtwist ※where do I get 以下でOSに応じたcamtwistをダウンロード
http://allocinit.com/index.php?title=CamTwist

windows では manycam
http://www.manycam.com/

などの従来の昔からあるエフェクトソフトで、デスクトップの配信、PinPやタイトルを入れた放送を行うことも可能だ。
なによりもそんなエフェクトを使わなければ、基本的にUstreamの配信はとっても簡単だ。

映像と音声の入力を選んで、STARTを押すだけだからだ。

通常の配信方法はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=eduRKDn5LLE

ビデオメーカーは、Ustream Wi-Fiビデオカメラなどをもう発売してもいい頃だろう。サンヨーのXacti開発チームあたりは動いていてもいい頃だと思うのだが…。

さて。!本題だ。映像よりも配慮すべきなのが「音」である!

多少、映像の質が甘くても、音が良ければ聞き続けることができる。逆に映像の質が良くても音がひどいと視聴に耐えられない。

そこで、必要なのがマイクとヘッドフォンだ。Ustream用には必ず「USBヘッドセット」をご購入ください。
 http://bit.ly/cUThh0

「USBヘッドセット」を使うだけで、かなりの音質アップが期待できるからだ。ボクは高価なSENNHEISERを買ったけれど普通の安価なものと大差なかったのがショック…。ブランド神話が崩れる…。

アナログのヘッドセットだと、音声をアナログでPCに取り込むためどうしてもノイズが乗りやすくなる。しかしUSBヘッドセットだと、音声が、少なくともデジタルで入力されるためにノイズが発生しにくくなる。それだけでもかなりの音質アップが期待できる。まずは、USBヘッドセットで放送をはじめると、音声がクリアになります。

そして、次の段階が、USBオーディオインタフェースです。
これがあると、お気に入りのマイクや外部音源をクリアにPCに提供することができるようになる。

最近はUSBオーディオインタフェースの種類も増えて、コンデンサマイクをファンタム電源で使うタイプもかなり、激安になってきた!多少の投資をしても、揃えておいて損はないと思う。

ボクのチョイスは、USBオーディオインタフェースに、複数の音声をミキシングしたかったのと、MacでもWindowsでも使いたい。さらにCompやエフェクトをリアルタイムに直感的に試したかったので、

YAMAHA MW8CX 
 http://bit.ly/aMILCv 24,120円



を選択。フェーダーなどの操作がやはりダイレクトで操作できる点が便利です。当然、普通のミキサーとしても使えるので何かと重宝している。他にはCubase AI 4.0が付属。 しかし、いつもCubaseは音が鳴り出すまでの設定に頭を抱えさせられる…。

そしてマイクは、AKGのPerception 120 
 http://bit.ly/cUeasZ  13,945円



を選択。これは長年、欲しかったコンデンサーマイク。しかもAKGがこの値段で手に入るようになったのが、まるで夢のようです。このセットで、4万円以下。これはかなりお得な買い物かと思いました。

マイクもUSBオーディオインタフェースも、楽器屋で音を確認してチェックして、Amazonの価格よりも、高めだけどその日に欲しかったのでアマゾンの価格を見せながら交渉して購入。
いろいろ試せるリアルショップがないと、マイクなどは、判断しずらいところ、しかし、実際の音の確認を自分のヘッドフォンで確認して買ってとても満足いく買い物だった。

余裕があれば、マイクは、1万円アップだが、AKGのPERCEPTION 220にすればサスペンションホルダーがついているのでこちらのほうが良いかもしれません。
http://bit.ly/9l4QuK  23,024円



デスク周りは、ハードディスクの振動や、チャットでキーを打つので、ついつい、机からの振動をマイクが拾ってしまうからです。サスペンションホルダーだけをあとで購入しようとしても5000円以上で、しかも純正でないので、最初から AKGのN220の購入が正解かも。

もしくはRODE NT 
 http://bit.ly/aUrV8L
なども候補にあげられる。





RODEのマイクは、コストパフォーマンスが高く。ボクもビデオ撮影用に、ショットガンマイクで RODE NTG2
 http://bit.ly/adrTrm 17,800円



を使っている。電池駆動のコンデンサーマイクでCanon のHV-30と接続できる。コード類は別売。

…ということで、USBオーディオインタフェースがひとつあると、かなりUstreamの放送のクオリティが向上することでしょう。


2010年3 月 7日 (日曜日)

【企業】Ustream iPhoneで視聴できるようにUstreamに登録申請!Finding shows on the iPhone

http://helpcenter.ustream.tv/content/finding-shows-iphone

Ustream は視聴するだけでなく、自分も配信してこそ、その可能性と醍醐味を感じることができるメディアです。

企業で社内のニュースをtwitterアカウントを活用して一斉に同報、もしくはオンデマンド、もしくはYouTubeにも配信することが可能です。これには限りない広報・宣伝のポテンシャルを秘めています。

その中でも、一番パワフルなのは、iPhoneのアプリでもリアルタイムに視聴いただけることではないでしょうか?

そのためにも、ぜひ、 iPhoneアプリで、Ustream Viewer ダウンロードしておいてくださいね。

そして、そのストリームを視聴可能にするのが、Ustreamへの番組の登録申請です。

普通に、配信しているだけでは、iPhoneユーザーからは視聴できないので、下記のような登録が必要です。

※サイトにはこちらで表記されています。もちろん英語ですが…

http://helpcenter.ustream.tv/content/finding-shows-iphone

-not broadcasting nudity of any kind
 ヌードなどを放送していないこと
-not broadcasting vulgar content
低俗なコンテンツを放送していない
-not broadcasting content that you do not own the copyright to
著作権を所有していないコンテンツを放送していない
-not broadcasting any illegal activities
違法な行動を放送していない
-adhering Ustream's Terms of Service
Ustreamの利用規約を遵守する
-adhering Apple's iPhone Terms and Conditions
アップルのiPhoneの利用規約を遵守する
-having a show logo
放送のロゴを表記する
-having at least 1 recorded video
少なくとも1本の番組をアップロードしている(Start Recordのボタンを押し、録画を開始、Stopで停止後、番組名を登録しておくこと)

これらの確認をしてから、Ustream側は、あなたの放送をiPhoneアプリの Ustream Viewer から検索を可能とします。

【用意するもの】

1.あなたの放送のロゴ

2.最低一本以上の録画番組 →これを見てUstream側が上記の制約を遵守していることを認めます。

3.平均視聴者数のチェック

【申請先】

networks@ustream.tv 

※Ustreamに登録しているメールアドレスから送信してくださいね。

【申請メール】

subject : I ' d like to registration to Ustream  for iPhone Users

username:○○○○○○

url:  http://ustream.tv/channel/○○○○○○

a description of your average broadcast : (平均視聴者数)

I understanding and I will follow your criteria

-not broadcasting nudity of any kind
-not broadcasting vulgar content
-not broadcasting content that you do not own the copyright to
-not broadcasting any illegal activities
-adhering Ustream's Terms of Service
-adhering Apple's iPhone Terms and Conditions
-having a show logo
-having at least 1 recorded video

best regards  ○○○○○○

早ければ、翌日

遅ければ、1週間ほどかかるようです。

うまくいくと、こんな用件だけのメール

[Approved]

が届き、

iPhone で検索でき、twitterのリンクをクリックして視聴ができるようになります。


2010年3 月 4日 (木曜日)

企業とtwitter ソフトバンク社内勉強会用資料  @masason #30th_sb


企業とtwitter -

2010年2 月26日 (金曜日)

2010年02月26日(金)総務省情報通信政策研究所 第1回ICT将来政策研究会講演

2010年02月26日(金)17:00


evolution of information age -


各位、本日の講演追加資料


http://japan.cnet.com/special/story/0,2000056049,20409180-3,00.htm 記事より作成

2010年1 月16日 (土曜日)

MightyMeeting でスライドを共有し、iPhoneから操作してみる

MightyMeeting 

スマートフォンからPowerPointプレゼンテーションができるMightyMeeting
http://jp.techcrunch.com/archives/20100115mightymeeting-mobile-presentation/

を試してみる。

iPhone でAppStoreから MightyMeeting  で検索! 無料です!

登録してみてから、今度はパソコンでPPTのスライドをアップ。

なんと、iPhone上にもスライドが表示!これは便利!

そして、iPhoneからスライドをコントロールできるかどうかの実験!

こちらが、先日の多摩大学での「ソーシャルメディア論」でのスライド

http://www.mightymeeting.com/dex/join.mm?id=879-2qGKv3zhAz

 

2009年2 月 8日 (日曜日)

昔のPCのスペック調べに便利なサイト 国内編

日立パソコンライブラリ
http://hitachiwebcafe.com/material/catalog/c_oldpc.htm


昔のPCのスペック、メモリやHDDなどを年代順によって調べられる。

(例)     CPU                                 標準メモリ      HDD           
FLORA5000VA    
1994年 IBM486SLC2(66MHz)    8MB      340MB
Prius Deck 770H
2004年 Pentium4 2.8 GHz(?倍)256MB(32倍) 160GB(470倍)
FMV-DESKPOWER LX/C90N
2009年    Core2duo 2.66GHZ (?倍) 4GB(500倍) 750GB(2205倍)

※1986年 2DD 720KBから換算すると、現在のHDDは、104万倍の容量。

PC歴史年表
http://www.fpcu.jp/pchist/

電気のデジタル博物館
http://www.dbjet.jp/pub/pro/index.html

コンピュータ博物館
http://museum.ipsj.or.jp/

パソコンの歴史 Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2

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登録年月 09/2003
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