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2013年5 月 6日 (月曜日)

沖縄 今帰仁(なきじん) で カフェぬーじ のカフェオーナーになってみた! ロングステイカフェ

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沖縄に滞在中、カフェのオーナーに一週間だけでもなれる話をいただいた!
早速、2013年のゴールデンウィークは、カフェオーナーとしてデビュー!

大学時代は、中近東料理の神戸のサラーム、神戸北野町アティック、 中山手通のビスビーと、ホストクラブ 貴婦人 堂山町のBOYS と飲食経験は学生時代から結構あるほうだ。さらにBARとしては、dotBAR、BarTubeと渋谷のセンター街で4年間、経営してきた。シェアハウスでは、自炊が趣味となり、いろんな料理を振る舞うことに生き甲斐を感じてきた。

…なので、農業体験の次に、カフェオーナーになれるという体験カフェの企画にはさっそく飛びついてみた!

場所は、沖縄の北部、やんばると言われる地域の今帰仁(←これで、「なきじん」と読むそうだ。絶対に読めないし、書けない!) 

住所:沖縄県国頭郡今帰仁村湧川2069

かつて、「カフェぬーじ」という古民家カフェがあり、
http://nuji.ti-da.net/
そのオーナーさんの営業権をそのまま、継承できるというシステムになっている。

ロングステイカフェ
http://www.okinawa-longstay.com/vacation/cafenuji/pg52.html


 たったの一週間だけど、されど一週間。

どういう事になるのやら…!! とにかく、オトナのキッザニア体験が始まった!

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2013年4 月19日 (金曜日)

請求書発行の手間とおさらば!メイクリープスの請求書発行代行サービス MakeLeaps

http://www.makeleaps.jp

月末が近づくと、とても憂鬱な作業がある。

請求書の発行業務だ。しかし、これを発行しないことには仕事は完了しないし、入金もされない。

しかも、毎月のルーチン作業であるけれども、クライアントの引越や担当者の変更などと、細かなメンテナンスが必要だったりする。

宛名封筒と、請求書の宛名を一致させる手間を防ぐ為に、窓アキ封筒に変更すると、ファイルメーカーのレイアウトを何度も微調整しながら封筒にフィットさせる。
常に封筒と切手の在庫を抱えておく必要もある。

さらに、月末に海外にいたりすると、社印とともに海外出張し、海外から請求書を送付するなんてことも起こりうる。

そんな、SOHOや中小企業の悩みを一掃してくれるサービスがあることを知った。

それが「メイクリープス」の請求書発行代行サービスだ。

最初にこのサービスを見た時に、まがりなりにも、会社の一番重要な業務を任せてしまって大丈夫なのか?という疑問だった。しかも、5社までならば無料で請求書発行を代行してくれるという。

むむむ…。これは気になる! しかし、本当に大丈夫なのか?

口座番号を途中で変更されたら、簡単に振込み口座詐欺にもなりかねないぞ(笑)

そこで、さっそく取材を申し込み、中目黒にある事務所に確認させてもらいにいった。

 

なぜ? 無料でサービスが展開できるのか?

ピンポン! 中目黒のオフィスにおじゃますると、にこやかな外国人が出迎えてくれた。
さっそく、なぜ無料サービスを展開しているのかと質問をぶつけてみた。

「無料サービスといっても、メイクリープスのサービスは、プランがいつくも別れており、あくまでも無料サービスは、サービスの使い勝手を確認していただくためのサービスなのです。そして、無料で、このサービスが気に入って貰えれば、有料のサービスプランへとアップグレードしてもらえるものと思っています」と、メイクリープスを展開するWebnet IT株式会社代表取締役ジェイソン・ウィンダー氏。

ジェイソンさんはオーストラリア人。2001年に来日し、2003年にWebnet IT社をエンタメ業界出身のポール・オズワルド氏と共同創業。日本でのバックエンドシステムの開発およびコンサルティング業務を提供してきた。メイクリープスは、2011年10月にサービスを開始。

共同創業者のポール・オズワルド氏(左)と代表取締役のジェイソン・ウィンダー氏(右)

 

オフィスはこんな感じのメンバーで構成されている。国際色が豊か!


ITコンサルティングのノウハウを「メイクリープス」として、一般の中小企業や、特に、SOHOやフリーランス、クリエイターなどの経理部門を持たないところや、経理部門のアウトソーシングとして提供している。

「メイクリープスのサービス単価は、印刷から投函まで全てのプロセスは一通あたり199円です。経理部門を持たないフリーランスやSOHOの人たちは、毎月、請求書の発行業務で従来の業務以外のことに費やしています。それを我々は常々解消したいと願っています」と流暢な日本語で話すジェイソンさん。

しかし、実際に、請求書発行業務を委任するには、かなり勇気がいる。

「請求書の振込み口座番号を偽造されたら、入金されなくなってしまいますよね?」と聞くと、
ジェイソン氏は「そこは、私達を絶対的に信用してもらうしかないですね。どうしたら信用されるかのいいアイデアあれば教えてくれませんか?(笑)」

(※疑りぶかいボクは、その後、自分自身の住所へ請求書を発行してみたら、ちゃんと届き、その請求金額がウェブでも確認できるようになっていた。社印も朱色でプリントアウトされていた)

請求書の発行業務、一通あたり460円のコストが発生!

メイクリープスでの請求書発行業務に関する調査では、請求書発行業務に関する費用では、

実費 106円
      切手80円+封筒代16円+インク+7円+紙3円=106円

人件費  354円  12分

  • データ入力・確認 5分 148円
  • 請求書印刷 3分 7円
  • 社印の押印 15秒 7円
  • 送付状作成  3分 7円
  • 送付状印刷 15秒 7円
  • 封筒への住所の印刷 3分 89円
  • 請求書在中スタンプ 15秒 7円

合計 106円+354円=460円のコストが発生しているそうだ。

それがメイクリープスであると199円ですむので、1通あたり261円、得するという計算だ。

このコストの計算はなかなかおもしろいと思う。

「例えば、月収30万円の収入のあるフリーランスの方や、経理担当者に月額30万円支払っている経営者で計算すると、一通の請求書にかかるコストはなんと460円発生していました。これは非常にもったいないのでは?と私達は考えました。これをメイクリープスをうまく活用すれば199円で解決でき、一通あたり261円節約できるという計算がなりたちます」とジェイソン氏。

確かに、フリーランスを時給や分給、秒給で計算すると、その計算が成り立ってくる。

実際にボクがメイクリープスを利用しはじめてから半年。

何が、一番便利かというと、請求書発行するために、オフィスに戻る必要がないということだ。窓あき封筒もいらなければ、ポストへ投函する時間を気にすることもない。

ちょうど、今は沖縄でのリゾートだけれども、社印などは東京のままだ。そして、こちらから請求書を郵便で送ると日数もかかる。しかし、メイクリープスであれば世界のどこからでも、都内から請求書を発行してくれる。まるで、あたかも東京に経理部門を置いているかのような状況だ。

東京のオフィスにいても、月に一度しか使わない請求書のために、窓あき封筒と切手をいつも机の引き出しに用意している。また、プリントアウトしてからの社印の押印のために、スタンプセット。又、月末には、入金された金額と前月請求金額との目視チェック。ボクの場合は、請求書発行はファイルメーカーで管理していたけれども、メイクリープスを利用しはじめてからは、登場回数は格段と減少した。

このサービスの唯一の難点は、使ってみないとこの効果がわからないことだろう。少なくとも、今のところ、振込み口座を書き換えられたというような問題はない(笑)。

メイクリープスを利用するに当たっては、最初に、社印を綺麗にスキャニングすることが一番むずかしい。
 これさえ、できればあとは、請求書を一切見ることなく、プリントアウトすることもなく、ポストに投函することもなく、翌月末に銀行に入金されているという不思議なビジネス体験ができることとなる。

また、嬉しいのが、2013年4月18日からEvernoteでも連携されるようになった(有料サービスのみ)。税務署もevernoteで連携してくれれば、請求書を5年間もアナログで保存しておくなんてこともいらなくなるかもね!

2013年4 月11日 (木曜日)

Em-Net(エムネット)や、J-ALERT(全国瞬時警報システム)の緊急テスト配信をやるべき!

今日は、北朝鮮の故金日成主席の生誕記念日で発射の挑発はトーンダウンしているらしい。
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE93A03P20130411 

北朝鮮が日本海側にミサイル発射準備にはいって、発射を予測された日から2日目。

このいつ、発射されるかわからない状況が一番不安だ。

しかもストレスフルだ。もちろん、これが彼らの狙いなのだろうが…。

待ちきれずに、米軍が先制攻撃でもしてくれないかなぁという機運になるのが、一番こわいところだろう。
あくまでも、北朝鮮が何かをしているという情報は米国や韓国のメディアからの情報だ。

中国メディアや北朝鮮のメディアからの直な情報とは温度差があるように思えて仕方がない。

さて、そんな非常時状態において、重要なのが、万一の時の情報網だ。 

地方自治体に対しての情報ネットワークが整備されているそうだが、ボクはあまり信頼していない。

自治体レベルまで緊急アラートが届いたとしても、そこから先の一般国民までどのように周知されるのかが、わからないからだ。

そして、知らされた国民がパニックにならずに冷静にアクションをどのように取るのかなども、知っておく必要がある。

ミサイルが落ちた瞬間に、twitterやfacebookにはロシアの隕石のようにたくさんの衝撃映像がアップロードされることだろう。

それに、対して、日本はどこまで正当防衛といいう法律の名のもとに、おいて迎撃できるのか? そして米軍にどれだけの借りを作ってしまうのか?

せっかくだから、Em-Net(エムネット)や、J-ALERT(全国瞬時警報システム)の緊急テスト配信をやっておけばいいのに…。

いきなり、本番でうまく稼働するとはまったく思えない。

自動でテレビのスイッチがはいるところを一度でも見てみたいぞ! テスト・予行演習していないと、必ず、「想定外」という言い訳があとになってから発生する。

想定外をどれだけ想定内におさめられるかを想定すべきだろう。

2013年4 月 7日 (日曜日)

TSUTAYA DISCAS 定額レンタル8 30日無料キャンペーン ツタヤネット宅配レンタル ディスカス

 

※この記事はPR記事です

ツタヤネット宅配レンタル ディスカス
http://www.discas.net/d/d/entry_site.pl?SITE=ad_naver

ネットで借りて自宅に届く、というこのビジネスモデル。

返却は、近くのポストへ返却するだけという気軽さが通常のレンタルビデオと違う点だ。

一番のメリットは、返却期限がないということ。

しかし、これは返却しないことには次の作品を借りられないというデメリットがあるが、月額固定の金額で借りているから、見終わってから返せばいいだけの話である。

そして、送料や延滞料金などは考えなくていい。月に4枚までとか、8枚までとかに合わせてプランを検討できる。

現在、30日間、無料のキャンペーンが展開されているので、TSUTAYA DISCASの定額レンタル8の30日無料キャンペーンに申し込んでみた。

まずは、定額リストで見たいものをリスト化する。この作業で自分で見たい作品、聞きたい作品を可視化していく。

この時点で、借りやすいか借りにくいかが判明するので、借りやすい順番からリストをソート(並び替え)する。このリストに応じて、CDやDVDが2枚づつ配送される。

 

そして、最短2日程度で到着。以前よりも到着スピードが早くなった気がする!

こんな感じの包装で届く。

そして、中身はこんな感じだ。

「犬と猫と人間と」と「ゆらゆら帝国 1998-2004」が届いた。

 

そして、これらを楽しんだ後には、住所欄を破ると、返信用の宛先が登場し、こちらにシールをして送り返せばいい。
以上! 

次の定額リストから送られてくるのを待つだけだ。

なので、木曜日に到着してもらうと、金・土・日 楽しんで日曜日もしくは月曜日に返送する。

すると次のリストからの作品が、水曜日とか木曜日に到着する予定だ。それで、金・土・日 楽しんで日曜日もしくは月曜日に返送する。

このサイクルでいくと週に2作品。月に8作品が楽しめる計算になる。

リストを作るのが面倒でなかったり、近くにレンタル店舗がない人にとっては、いいサービスだと思う。

 

NAVERまとめ 

http://www.discas.net/d/d/entry_site.pl?SITE=ad_naver
http://matome.naver.jp/odai/2136361868656361701

  

2013年4 月 1日 (月曜日)

2013年ウェアラブルスーツ元年がやってくる!?

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2013年4月1日(月)

変身カメラで変身中!

電子書籍元年、タブレット元年、スマホ元年、何でも元年がつくけれども、元年が本当はいつだったのか?ということは、あまり気にならなくなってくるくらい元年がわかりにくくなってきている。

しかし、今年は再浮上したウェアラブルの元年らしい…。

こんなサイボーグ化したパワードスーツのウェアラブルは日常ではあり得ないが、これが何かのスポーツだとしたら、十分に考えられる。

アメフトの競技に人体のパワーを原動力として、電力のパワーに規制をかけ、その中で技術力とゲームを競うアメフトチームにしてみるとか…。

Googleが今年ウェアラブルなGoogle Glassを投入するが、香港や中国で流行ったとしても、Bluetoothのヘッドセットでさえ、付けたがらない日本人にはGoogle Glassでも付けたがらないだろう。

ましてや、人と会っている時に、人との目線をはずして情報を見ているという態度は、なかなかできるものではない。

儒教の国の日本や韓国では、目上の人に失礼とかになりそうだ。

むしろ、日常ではなく、ウェアラブルスーツまで着込んでしまい、スポーツ競技(モータースポーツ?)であれば誰も文句のいいようがないかもしれない。

ウェアラブルデバイスは、何かのために必要であると誰かに認識させないと、いきなりウェアラブルなデバイスは浸透しにくいのではないだろうか?

ただ、ひとつ浸透するマーケットとしては、ホワイトバンドのような、腕輪によるライフロギングツールだ。

チャリティームーブメントの中でのホワイトバンドがあったので、ライフロギングツールとしては浸透しやすい土壌ができている。 あとは時計かネックバンド(ネックレスタイプ)くらいだろう。

意外にネックバンドなどはシャツの下に隠せて人に見せないのでいいのかもしれない。

 

噂されているアップルの時計も多いに気になるところだ。デザインを必要以上に意識するアップルが、時計の再発明に取り組むとしたら、いったい何を再発明するだろうか?

いや、どこを再発明するかが気になる。/p>

時計はすでに時間を示す機能以上に、その人のアイデンティティーを語るオブジェと化している。その中で単一品種のアップル製品で、ラグジュアリーであったり、カジュアルであったり、ブランディングであり、いろんな「見せ方」「見られ方」が、時計というシンボルには要求されている。

まずは、薄膜ディスプレイで曲面で情報が表示されたとしても、それがクールかどうかはまったく別問題だ。

また、かつてのSF漫画の用に、腕時計に向かってしゃべりかけたいとは誰も考えてはいない。

現行の時計をする行動と変わらず、再発明しなければならないから今度の壁はさらに大きい。

そして時計以上に、眼鏡はさらに顔の個性にまで影響するので難しい。

本当の意味でのウェアラブルなコンピューティングが普及するカギは、ファッションを制する必要がある。

ファッションと機能が一体化するデザインが必要なのである。

 

 

  

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